連休も終わり、木々の若葉も色濃くなってきました。
沖縄は例年よりも早く、既に梅雨入りしているとか…。関東も早い梅雨入りなのでしょうか気になるところです。
梅雨入り前のこの時期に建物の屋上、バルコニーなどを見回ってみてはいかがですか?普段あまり屋上に上らないという方が多く、屋上の状態に驚かれるという話も少なくありません。
もし劣化が気になる、雨漏れをしている等気がかりがあれば、ホリハマにて現地調査、見積を無料で行っております。
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そして、今年の夏も暑くなりそうです。
当社の屋上防水に採用している塗料(トップコート)は遮熱を目的として開発された特殊塗料です。
塗料の効果で躯体からの輻射熱の放射が低減され、室温の上昇が抑えられます。
また、冷房の使用頻度を削減できるので、冷房(電気)の節約=節電になります。
防水工事の改修時期ではまだないといった場合でも、トップコート塗装のみの施工も可能です。(あらゆる既存防水材に塗布できます。)
ぜひご連絡下さい。
ホリハマ社員一同、誠実に対応していきます。
たいへんご無沙汰しておりました。
ブログを更新していない間もホリハマ社員一同、元気に飛び回っております。
今日はお知らせがあります。
昨年出展しまして、大変好評を頂きました「R&R建築再生展2012」に今年も出展いたします。
7/18(水)19(木)20(金)東京ビッグサイト
http://www.rrshow.info/index.php
また、毎年恒例になっております、「賃貸住宅フェア2012in東京」に今年も出展することになりました。
7/24(火)25(水)東京ビッグサイト
http://tokyo.zenchin.com/
当社がお勧めする屋上防水工事:ウレタン塗膜密着工法クラック充填・ジェット噴射・スプレー方式をご紹介します。
ジェット噴射の実演も予定しておりますので、是非この機会に30年保証の屋上防水工事の実力を知って頂ければと思います。
屋上防水工事を検討中の建物オーナー様、マンション管理組合の皆様お誘いあわせのうえ、ホリハマブースにお立ち寄り頂ければ幸いです。
また、ホリハマのホームページ改訂のため、ただ今作業中です。
より、内容を充実させ、わかりやすいホームページになるようにしたいと考えておりますのでお楽しみに!!
ホリハマは今年東京ビッグサイトにてR&R建築再生展2011(6/1~3)、賃貸住宅フェア2011in東京(7/12、13)のイベントに参加しました。
当日はたくさんの方々にご来場頂き、ウレタン塗膜密着工法クラック充填・ジェット噴射・スプレー方式(ジェットスプレー工法)のご紹介をさせて頂きました。
好評だったのがジェットスプレーの実演で、噴射中は人だかりができるほどでした。


その後フェアにてホリハマを知って頂き、工事に結びついた物件が続々と竣工しています。
まず、相模原のビル屋上防水工事
施工前
施工後 
横浜市長津田の賃貸マンション屋上防水工事
施工前

施工後 
同マンションルーフバルコニー部
施工前

施工後 
こちらは鉄部塗装工事も行いました。
施工前

施工後
最後に浦安市共同住宅塔屋部分
施工前

施工後

他にも現在工事中の現場があります。
今後もホリハマ社員一同お客様に喜んで頂けるような仕事をしていきたいと考えております。
この度の東日本大震災において被災された皆さまには心よりお見舞い申し上げます。
また、被災地の1日も早い復興をお祈りいたします。
ホリハマはこういう時にこそ元気を出し、業務を遂行することで社会に貢献すると考えております。
東京電力の計画停電はこの夏も必至と言われています。
電気(冷房)を使わずに室温を下げるには・・・
当社がお奨めしている屋上防水工事ジェット(噴射)スプレー方式クラック充填・ウレタン塗膜密着工法
のトップコートには遮熱性の高い塗料を使用しておりますので、建物の熱保有率を低減させる効果があります。
実際に昨年施工したマンションの最上階の方からは「施工してから夜は涼しく感じられ、クーラーなしでもぐっすり眠れるようになりました。」とのお言葉を頂戴いたしております。
もちろん、トップコートのみの施工も承っておりますのでお気兼ねなくお問い合わせください。
今から準備をいたしますと夏本番には充分間に合います。
節電になり、環境にもやさしい工事を行い、経済を循環させ日本を元気にしましょう!!!
前回屋上防水の竣工でブログを更新してから早5か月が経ってしまいました。
その間も大規模修繕工事、屋上防水工事・・・等、無事竣工しております。
その中から数件まとめてご紹介いたします。
まず、町田のマンション屋上防水工事
建物規模:7階建・20戸
平成11年竣工(築10年)
こちらの案件は新築時の屋上防水施工不良による瑕疵において
オーナーがよりよい屋上防水工法を探していました。
昨年7月に行われた賃貸住宅フェアの弊社ブースに偶然お立ち寄り下さり、
ジェット(噴射)スプレー方式クラック充填ウレタン密着工法を気に入られ、
施工することになりました。
■施工前

■施工後

そして横浜駅西口にあるマンションの屋上防水工事と鉄部塗装工事
建物規模:地下1階地上6階・90戸
昭和56年竣工(築30年)
こちらは雨漏れが発生しておりましたが
ジェット(噴射)スプレー方式クラック充填ウレタン密着工法によりストップしました。
■施工前

■施工後

また、横浜市神奈川区にあるマンションの屋上防水工事、塗装工事(外壁コンクリート打ち放し部分のクリア塗装)、鉄部塗装工事
建物規模:地下1階地上4階建
平成14年竣工(築9年)
■施工前

■施工後

寒川町のマンション屋上防水工事
建物規模:3階建
平成9年(築14年)
こちらは水勾配不良、ドレーン位置不良による水溜りが発生して既存防水層の断熱材がスポンジのように水を吸っていました。
脱気筒を取付け、充分乾燥期間を取っての施工です。
■施工前


↑水が溜まっているのがわかりますか?
■施工後

他にも大規模修繕工事等後日ご紹介できれば・・・と思っております。
今期もあと数日になりました。
来期もたくさんの工事に関わりお客様に喜ばれるよう、ホリハマ社員一同、精一杯がんばりますので宜しくお願い致します。
横浜市中区のマンション屋上防水工事が竣工しました。
建物規模:地上2階建・11戸
昭和54年12月竣工(築31年)
防水改修工法としてジェット(噴射)スプレー方式 クラック充填・ウレタン塗膜密着工法を採用しております。
こちらの物件も前記事に掲載した物件同様、居室内の雨漏れが発生しておりました。
防水工事施工後はジェット(噴射)スプレー方式 クラック充填・ウレタン塗膜密着工法により雨漏れも止まりました。
施工前


施工後


当社がお勧めするジェット(噴射)スプレー方式 クラック充填・ウレタン塗膜密着工法の主な特長は
1.シームレスコーティングが可能
2.超速乾性
3.呼吸性があり完全密着工法が出来る
4.膜厚調整が自在
5.強靭な仕上がり
クラックを確実に充填するのはジェット(噴射)スプレー方式が最善の工法です!!!
また、一般のウレタン塗膜防水工法に比べ
・製品性能(耐久性・耐候性・引張強度 等)
・水蒸気透過性(施工後の水蒸気によるふくれが発生しにくい) 等に優れています。
内容についてより詳しい説明をご希望の方は株式会社ホリハマまでお問い合わせください。
横浜市内のマンション屋上防水工事が竣工しました。
建物規模:地上4階建・12戸
昭和55年3月竣工(築30年)
こちらもジェット(噴射)スプレー方式 クラック充填・ウレタン塗膜密着工法を採用しております。
こちらの物件は老朽化が進行し、雨漏れが発生していました。
今回の防水工事にあたり、ハト小屋周辺をシーリングし、2箇所あったドレーンのうち問題のあった1か所を塞ぎ、水勾配をとりなおし、
ジェット(噴射)スプレー方式 クラック充填・ウレタン塗膜密着工法によりクラックを充填することによりすっかり雨漏れが止まりました。
施工前

施工後


こちらの物件もトップコートに遮熱性の高い塗料を施工したため、最上階の居住性が快適になったとの声を聞いております。
見学は随時受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせください。
5月に着工しました、藤沢市のマンション大規模修繕工事が先日無事竣工しました。

大規模修繕工事はシーリング工事、躯体補修工事、塗装工事、鉄部塗装工事、防水工事
等ありますが、
屋上防水工事はジェット(噴射)スプレー方式 クラック充填・ウレタン塗膜密着工法を採用しております。
4階屋上
施工前

施工後


連日、熱帯夜が続いておりますが最上階の方々から
「夜はクーラーをつけていなくても寝られるようになりました!!」
と嬉しいお言葉を頂戴いたしました。
これもジェット(噴射)スプレー方式 クラック充填・ウレタン塗膜密着工法の高い遮熱性をもつトップコートのおかげなのです。
その他の主な特長は
1.シームレスコーティングが可能
2.超速乾性
3.呼吸性があり完全密着工法ができる
4.膜厚調整が自在
5.強靭な仕上がり
などです。
ご興味のある方はいつでも現場にご案内いたしますので、お気軽にホリハマまでお問い合わせください。
水道管の配管延命・保守工法(赤錆改善・赤水解消)の施工事例などをご紹介していきますので、どうぞご覧ください。